協同住宅ローン3つのメリット

当社住宅ローンは保証料が不要です

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なにかとお金が必要な住宅取得時に
資金のゆとりが生まれます。

一般的な銀行の住宅ローンをご利用される場合、
諸費用がいくらくらい必要かご存じですか?
例えば、一般的な銀行で住宅ローンのお借入をされる場合、保証人が必要ないかわりに保証会社の保証制度を利用する必要があります。

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また、保証会社の保証制度を利用する際には

  1. 保証料を一括で前払いする
  2. 保証料相応分を金利に上乗せする

上記どちらかの方法で保証料を支払う必要があります。

それでは保証料はいったいいくらくらい必要なのでしょうか?

一般的な保証料例

お借入額 3,000万円、お借入期間 35年間、保証料率が0.2%の場合
保証会社保証料(概算)は 約62~65万円になります。

当社の場合、保証会社がありませんので保証料の支払いが必要ありません。
なにかとお金が必要な住宅取得時に、資金面でお客さまを応援いたします。

団体信用生命保険料も当社で負担

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いざという時、安心です。 団体信用生命保険料は当社で負担いたします。

住宅ローンお借入に際して団体信用生命保険にご加入いただきます。(*)

お借入人の方が死亡・高度障害状態になった場合ローンの残債務が全額弁済されますので残されたご家族の方にご負担をかけません。

*アパートローン・賃貸併用住宅ローンは原則として団信を付保いたしません。
 団信付保希望される場合は保険料相当を金利加算(0.40%)させていただきます。

新しく銀行口座を作る必要はありません

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ご返済口座は、
お客さまが今お使いになっている銀行等の口座がそのままご利用になれます。

気がついたら使ってない普通預金通帳が何冊も…。
といったこと、ありませんか?
住宅ローンのご返済のためだけに、わざわざ銀行に入金しに行くのもなかなか大変なものです。

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当社住宅ローンでは、お客さまがいつもお使いになっている給与振込口座、電気料金・水道料金等の引落口座から住宅ローンのご返済が可能です。
返済口座として新しく銀行口座をつくっていただく必要はありません。

ご返済口座(自動引落口座)は、都地銀、信託銀行、信用金庫、農協等、全国ほぼすべての金融機関がご利用可能です。(ゆうちょ銀行はお取扱いしておりません。一部取扱していない金融機関がございます。詳しくは当社窓口までお尋ねください。)

ご利用いただける金融機関は口座振替取扱 金融機関一覧表をご覧ください。

口座振替取扱 金融機関一覧表

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【登録番号関東財務局長(6) 第01395号】
【日本貸金業協会 協会員番号 第005743号】
農林中央金庫
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